🪕作曲機材紹介
3.🎸 弦楽器、鍵盤楽器
続いては弦楽器、鍵盤楽器を紹介します。
まずはギター。
1本目は「Fender Stratocaster🎸」です。
家にある唯一のエレキギターで、高校三年生の時に購入しました。
エレキギターは他に3本持っているのですが、一番弾きやすくて、多様なジャンルに対応できるという理由で、これだけを実家から持ってきました。
2本目は「Seagull」というメーカーのフォークギターです。僕の1st~5thに入っている、アコギの音は全部このギターで弾いています。
めっちゃくちゃ値段が安いのに鳴りが良くて、弾きたい時に弾けるサイズ感が、とても気に入っています。
3本目はメーカー不明のクラシックギターです。このギターのおかげで僕は音楽にハマることができました🤩。
元々は、祖父が兄貴にプレゼントしたギターなのですが、僕の方がこのギターを弾いていたため、いつの間にか僕のものになっていました。
指で弾いた時の美しさに関しては、クラシックギターに勝るものはないと思います。
次はベースです。と言っても、僕は一本しか持っていません。それが「Hofner Club Bass🎻」です。
こちらはMassage Attackでの活動開始をきっかけに購入しました。
ショートスケールなので、ギターから持ち替えても違和感なく演奏できるのが👍。
重量も軽く、音も独特の丸みがあって可愛いです。
ただその分、オクターブチューニングが安定しなかったり、ヘフナー純正の弦が他のより高かったり💸するので、あまり人には薦められないかなぁ…って感じです。
↓「Blanton」の5弦バンジョーはこれを見て「かっこいい…」と思い購入しました。
(嘘です、ごめんなさい。でも、「The Office」は本当に面白いドラマなので是非見てください。)
カントリーやディキシーランド風の曲を作ったりする時に重宝しています。
猫じゃらしを咥え、ロッキングチェアに揺れながら、バンジョーを弾くのが将来の夢ですな🤠。
「Casio PX-S1000」は高校3年生の時に買った電子ピアノです。
18種類の音色が選べて、ピアノはもちろん、オルガンやストリングスの音も良くて、様々な場面でこれを使っています。
また、レイヤー機能を使って少し音程のズレた音を重ねることで「ホンキートンク」っぽい音色を作ることもできます🕺。
(伝わってくれ…)
EXCELSIORのアコーディオンは「They Might Be Giants」や「"Weird Al" Yankovic」に憧れ、購入しました。
僕にとって、一番弾いてて楽しい楽器はアコーディオンです。
左手で伴奏、右手でメロディを奏でれば、一人でバンド演奏だってできちゃいます。
(めっちゃ難しいけど)
(They Might Be GiantsのJohn Linnell。超かっこいい!)
("Weird Al" Yankovicによる、SPARKSの「This Town Ain't Big Enough For Both of Us」のカバー。上手すぎる…)
(大好きなThe Rolling Stonesのポルカメドレー。)
僕も「米沢ドライビングスクール」という曲で、このアコーディオンを使用しています。
